ビジネス環境はますます多様化し、異なる文化や価値観、考え方を持つ者同士で協働して成果を挙げたり、交渉や意見交換をする機会がこれまでになく増えてきました。
コミュニケーションは、「相手と自分の頭の中に同じ認識を作り上げる」ことによって成立します。ところが多様な人材のいる環境下では、物事の捉え方も多様化し、思わぬところで誤解やトラブル引き起こすことがあります。混乱を防ぎ、円滑にコミュニケーションを進める1つの手段として、ロジカルコミュニケーションスキルが有効です。
ロジカルコミュニケーションというと“伝える”ことに焦点が向きがちですが、本プログラムでは、相手の話す内容を整理して聞き、考えをまとめる方法にも言及します。
テストドライブではプログラムの一部をご体験いただきます。
■このセッションを担当する講師のインタビュー記事は
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